6インチ(6inch)のsimフリー格安スマホ(android)の比較、おすすめはどれ?

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6インチの格安スマホがほしいです。

スマホの2台持ちをする人やタブレットは大きすぎるという人は検討する人が多いのではないでしょうか!?個人的にもMac book airがあるため、6インチ以上のタブレットは入りません。

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AscendMate7(HUAWEI・ファーウェイ)のスペックとMvno回線とセット購入

AscendMate7はアマゾンでも評判はとてもよいですが、Mvno回線を検討している人はDMMモバイルでも取り扱いがあります。 格安スマホの中ではおしゃれな端末って感じです。

DMMモバイルの特徴と公式サイト

スペックはSIMフリー(micro-SIM)、16gb、CPU8コア、メモリ2GB、カメラ800万-1300万画素、バッテリーは4100mAh、

Amazonで端末を購入する場合もあわせてsimカードを入手しておくと、スムーズに使えます。アマゾンよりもsimカードの到着の方が大抵、時間がかかります。AscendMateはmicro-SIMです。
格安simのmvno回線は3日制限なし速度重視がおすすめ~格安スマホの比較!

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電子書籍のおすすめ比較

Google Nexus6(モトローラ)

Nexus6はGoogleの名前がつくせいか、お高めです。

スペックはsimフリー、32gb/64gb、CPU GHz×4コア、メモリ3GB、カメラ200万-1300万画素、バッテリーは3220mAh、

アマゾンにあるのは輸入品です。技適マークの問題はどうなっているのでしょうか!?^^;

海外で利用する場合はいいですが、国内で利用する場合そのあたりがクリアされているのが、ワイモバイルで扱われているnexus6でしょう。
ワイモバイル(ymobile)の口コミ・評判〜google playのnexus5xやnexus6と比較して違いをみる

Googleと名前がついていますが、Nexusシリーズは共同開発です。Nexus6はモトローラ社です。

モトローラはGoogleに買収されましたが、その後、中国のレノボに買収されています。 Googleブランドをかぶせたものにすぎないと言ってもいいかもしれません。製造元はもちろんGoogleではありません。

モトローラ・モビリティ – Wikipedia

そのせいか知りませんが、Googleといえば速度が早いですが、Nexus6は

起動時間が数分かかる、バッテリーの消耗が異常に早いとネットで噂になった端末でもあります。

ブランドなんかほんとどうでもいい事例ですかね。端末の出来がすべてなので、口コミをみることをおすすめします。

しかし、Nexusにもいいところがあります。容量が多いため、大量にアプリなどをインストールしたい人には便利です。起動も起動しっぱなしの人はいるかもしれませんし、家でゲームや動画を楽しむには最適な端末ではないでしょうか。

simカードを入手しておくと、スムーズに使えます。simカードの到着にも時間がかかったりします。Nexus6はSIMフリー (nano-SIM)です。
格安simのmvno回線は3日制限なし速度重視がおすすめ~格安スマホの比較!

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Google nexus6p(HUAWEI・ファーウェイ)

5.7インチと少しサイズが小さくなりますが、個人的にはnexus6pを購入しました。なぜ、Nexus6pにしたのかは
こちらにまとめました。
Ascend Mate 7 (8)ではなくnexus6pを購入、DMMモバイル(dmm mobile)で運用

6インチのスマホは少し大きさは大きいですが、動画やゲーム、漫画などの電子書籍をみる際に活躍してくれるはず!

電子書籍のまとめ記事を書いてみました。
電子書籍の購入ストア徹底比較(2015) おすすめで安いのはどこ!?

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