【使い方/設定】revive old postsと不動産 tweet old post【twitterの画像複数枚ツール】

WordPress

画像つきwordpressのプラグインで過去ツイートする方法をまとめます。twitter apiの申請、取得、審査などの詳細も網羅しました


(追記)現在は反応率が悪いrevive old postsではなく。反応率がよいGoogleスプレッドシートの投稿でを主に運営しています。。

revive old postsや不動産 tweet old postは補佐的に利用しています。

revive old postsと不動産 tweet old postの比較【評判】

似たものとして、不動産 Toot Old Post(Fudousan Tweet old post )」とrevive old postsにがあります。年単位で使ってきましたが、過去次のように乗り換えてきています。

  1. revive old postsに不具合があり、revive old postsからFudousan Tweet old postにしました。「revive old posts」のtwitterカードで画像が表示されない場合がありました。ぐぐっていくつかの対応を試みましたが、完全に表示されないわけではなく、されない場合(確率)があるというのが、ちょっと厄介な気がしました。 その場合、ツイートはされるのですが、タイトルだけになり、ある種ごみツイートのようになってしまいます。(2018年の頃の話です)
  2. revive old postsがTwitter API廃止。Fudousan Tweet old postからrevive old postsに戻す。
  3. revive old postsが改悪(2021年の頃の話です)。Revive Old Postsは最小間隔が5時間されて有料版にしないと365日以内のツイートしかできないよう改悪されたっぽい。運営が ThemeIsleからrevive.socialに(どういう関係かは調べてない)。revive old postsからFudousan Tweet old postに乗り換え!

ただ、Fudousan Tweet old postは2019年より更新されていないようです。5.2がダウンロード最終バージョンです。

5.2.0

https://www.nendeb-biz.jp/fudou-tweet-old-post/

つまり、どちらも微妙なところがあり、2019年頃からGoogleスプレットシートから投稿する方法をメインに切り替えています。

補佐的にFudousan Tweet old postを使っています。

revive old postsとFudousan Tweet old postの違い一覧

  • revive old postsは以前TwitterAPIが必要でしたが、今はいりません。不動産 Tweet Old Postは必要です。
  • revive old postsはfacebookも拡散できます。
  • 不動産 Toot Old Postはwordpressのプラグインサイトには公開されていません。
  • 不動産 Toot Old Postは会員登録が必要です。アップデート履歴はしっかりとのっていて更新されているため安心感があります。
  • 不動産 Toot Old Postは管理画面から任意の記事がツイートできます。過去記事はランダムのため、早めにその記事を投稿したい場合は便利です。revive old postにはそのような機能はありません。
  • またrevive old postsは一部文字化けする場合(修正すれば大丈夫)がありますが、不動産 Toot Old Postは国産プラグインのため、心配ありません。

過去記事を画像付きで投稿したいのなら「revive old posts」と「不動産 Toot Old Post」プラグインがあります。

proバージョンは各々有料になっています。不動産 Tweet Old Post Proもあるようですが、今は販売停止しているようですね。

不動産 tweet old postの最大のメリットは画像を複数枚指定できる

どちらでも画像を添付することはできます。revive old postsと不動産 Toot Old Postの違いは見栄えにあります。

よくrevive old postsはpro版にしないと画像添付できないと紹介しているサイトがありますけど、その情報は古いです。pro版にしなくても画像を添付する方法はあります。そうです、Twitterカードですね。

不動産 Toot Old Postは画像の枚数を指定できます。さすが不動産用に作られた仕様という感じですね。ひとつのブログの記事に複数枚の画像があった場合、複数枚の画像を添付できます。もちろん、1枚も可能です。

不動産OldPostのテスト結果です。複数枚添付されています。この記事ごらんになるとわかりますが、画像4枚以上使っているのですが、なぜか2枚しか添付されません。。パーフェクトではないようです。

仕様は次のとおり。

対象の画像は wide400px height150px 以上の画像が対象です。
画像はメディアアップロードした画像が対象です。(外部リンク画像は対象外です)

https://nendeb.jp/fudou-tweet-old-post

Revive Old Posts × Twitterカードのサンプル

revive old postsはtwitterカードという手法を使った場合、小さいカード型の画像と大きなカード型の画像など添付方法が選べます。

Revive Old Posts × Twitterカード(summary_large_image)のサンプル画像はこちらです。

Revive Old Posts × Twitterカード(summary)のサンプル画像はこちらです。

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revive old postsの使い方・設定

こちら!revive old postsの使い方はnoteにまとめなおしました。

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不動産 Toot Old Post(Fudousan Tweet old post)の使い方

Twitter APIの取得が必要です。

アプリは別アプリを作成しましたが、Twitter Developersのアカウントはそのまま使えるため、わりとすんなり乗り換えられました。「不動産 Toot Old Post」は日本語でわかりやすいので、使い方等で迷うことはない気がします。

まずapi keyを入れて[APIキーを保存]を押してください。

ひとつだけぐぐったのは、screen_nameに何をいれるか。答えはやっぱりかという感じで、twitterのアカウント名をいれればいいだけです。

タイトル+本文の方が画像リンクがいい感じになります。タイトルだけだとなぜか画像に飛んでしまう。。

短縮urlはshorturlで特に問題ない感じです。bitlyを使っている人はそれを使うのもありかもしれません。またkeyが必要になりますが…。

ハッシュタグの設定も何種類かありますしいい感じです。

あとは公式サイトをみるのがはやいでしょう。

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