格安simの安い順&速いのは?データsimのおすすめ徹底比較、Mvno/ドコモ回線や格安スマホで人気なのは?

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reasonable-sim

格安simのmvno回線をiPhone・Androidの両刀で愛用しています。家族も含めて結構な数の回線を使っているし、購入前にいろいろ調べたのでその情報をシェアしておきます。

- 目次 -

「mineo(マイネオ)」は速度も速く3日間制限なし、(ドコモ回線とau回線、契約経験あり)

時々キャンペーンをやっています。マイネオのキャンペーンはかなり大胆なので、キャンペーンをやっているときは大抵マイネオがお得!です。

mineo

mineoはドコモ系とau系があります。以前、契約していましたが特に不満はありませんでした。ネットのヘビーユーザーじゃなければ、このまま使い続けたぐらいサービスはよかったです。速度などもわりと安定感がありバランスがよいです。初心者に丁寧です。

mineo(マイネオ)

mineoの特徴

  • 速度が安定(特に東京など都心部で安定しているため助かります)!
  • simフリーを含め、docomo端末とau端末のどちらでも利用できます。
  • 対応端末など含め、FAQは情報豊富。mineoはヘルプが1番わかりやすい気がします。
  • 購入前も購入後もチャットですぐにわからないことがきけます。
  • 基本の容量を変更したい場合、毎月25日までに申し込めば、翌月1日より変更が適用されます。
  • 容量が余ったら来月に持ち越しできます。前月ぶんから消費していきます。
  • 家族でシェアできます。
  • 2回線契約すると割引がききます(これを使えば容量も倍になります)
  • はてぶが1番多い。
  • mineo(マイネオ)は通信容量が無制限ではありません。 しかし、無制限でないぶん、くだりとのぼりの速度が安定しています。
  • 運営は株式会社ケイ・オプティコム(資本金330億円、関西電力系列の電気通信事業者)。ケイ・オプティコムは名前を知らない人がいるかもしれませんが、結構大きなところです。

わからないことがあればチャットで相談すればなんでも教えてくれるでしょう(営業時間外やスマホからはできません。PCからききましょう。)。

mineo(マイネオ)

スピードテストアプリで計測すると1.5Mbps-11Mbpsぐらいで平均でくだり6ぐらいですね!実際に計測した値はこちらに公開しています。

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3日制限もありません。ただし、au系は3日間で3GB以上利用すると、KDDI社より通信速度が終日制限される場合があり。3GBなんてなかなか超えんでししょう。

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個人的にはネットヘビーユーザーのため、持ち運びできるwifiを導入しました。そのため格安simは1gbしか必要なくなり1gbが安いlineモバイルとDMMモバイルに移動しました。外でもネットのヘビーユーザーであり、3000-4000円が許容範囲の人はポケットwifiやWiMAXを導入してもいいかもしれません。simは1gbにして電話端末として維持すればOKです。

格安simの人なら20gbあれば足りるのではないでしょうか。20gbというとネクストモバイルです。わりと安いです。
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WiMAXはこちらです。ただし、2年縛りがあります。

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そんなに使わない人はマイネオにしましょう。

mineo(マイネオ)

【マメ知識】格安simの安い順にランキング化!データsimや電話回線で最安なのは?

格安simのデータsimを安い順に1gbでランキング化します。

格安simのMVNO業者 価格
DMMモバイル(ポイント1割) 480
イオンモバイル 480
lineモバイル 500

lineフリープランはsmsはつきません。イオンモバイルとDMMモバイルを比較すると、DMMモバイルはポイントを10%もらえるので最安です。

DMM mobile

*他の業者はこれより高くになります。

格安simの電話回線を1gbでランキング化します。

MVNO業者 値段
LINEモバイル 1200
DTIsim 1200
DMMモバイル(ポイント1割) 1260

DMM mobile

DMMモバイル1260ですけど、DMMモバイルはポイントを10%もらえるのでポイントを使うことを考えると最安です。他の業者はこれより高くになります。

DMMモバイルは2gb、5gb、8gb、15gb、20gbでもポイント抜きで最安です。容量は変更する場合も数なくありませんが、DMMモバイルが全体的に最安ということは覚えておくといいかもしれません。

ただし、lineモバイルはSNS使い放題とlineID検索が使えるので、人によってはLineモバイルの方がおすすめです。DMMモバイルはlineのID検索ができません。

LINEモバイル

料金はそれほど大きな違いがないかもしれませんので、値段をあまり気にしない人はお好みで選べばいいでしょう。DMM嫌いの人も他を選べばいいでしょう。速度重視ならau系uqモバイル、ソフトバンク系ワイモバイル、ソフトバンク回線のu-mobile Sがあります。

U-mobile

*u-mobile S以外はドコモ回線で速度がそれほど早くないためご注意ください。

uqモバイル(UQ mobile)

ワイモバイル(ymobile)

個人的にはスマホ2台持ちなので、DMMモバイル1gbとlineモバイル1gbで運用して、さらに持ち運びできる高速のポケットwifiを導入しています。

格安simの人なら20gbあれば足りるのではないでしょうか。20gbというとネクストモバイルです。
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【マメ知識】10分電話かけ放題は安い順にランキング化!

月数回しか電話しない人やlineの電話しか使わない人は読み飛ばしてください。オプションになるかけ放題プランですが、5分かけ放題と10分電話かけ放題はほとんど値段が変わりません。だから、10分かけ放題で最安のものを選ぶとよいです。

MVNO業者 時間 料金
ワイモバイル 10分かけ放題 0
DMMモバイル(データが安い) 10分かけ放題 850
イオンモバイル 10分かけ放題 850
OCNモバイルONE 10分かけ放題 850
lineモバイル 10分かけ放題 880

DMM mobile

*楽天モバイル(5分850)、DTI SIM(5分780)、mineo(5分850)などは5分かけ放題です。

*ワイモバイルだけちょっと特殊です。ワイモバイルはネットはあまりやらず、もしくはポケットWifiなどの別回線をもっていて電話が多い人におすすめです。

ワイモバイル(ymobile)

10分かけ放題の格安sim業者も値段はほとんど変わらないので、データが安いもので選ぶとよいのではないでしょうか。

「DMMモバイル」はデータシムが最安・速度も速い、3日制限の速度制限なし(ドコモ回線・現在契約中)

DMMmobile

DMMモバイルは常に料金最安を目指している会社です。データsim1gbが最安なのでWiMAXとの併用にも便利です。

他社が料金をさげるとすぐに下げてくる負けず嫌いな会社です。また料金だけではなく、速度もそれなりにでるため人気があります。

DMM mobile

  • 容量のプランが細かいため、自分にあったプランを選べます
  • 容量も20GBまで可能
  • 毎月25日までに申し込めばプラン変更が可能。
  • 容量の繰越が可で繰越されたぶんから優先的に利用できます。
  • 足りなかった場合、追加チャージもできます。
  • ドコモ回線を使用
  • Androidの格安スマホも1万円代〜
  • 通話料半額のアプリがある
  • 毎月1割のDMMポイントが貯まります。
  • 個人的にはスマホ複数台持ちですがDMMを電話端末にしてポイントを貯める作戦を取っています。
  • DMMポイントは電子書籍、ゲーム、動画、英会話などのサービスに利用可能です。DMM mobileの支払いには割り当てられませんが、これがなかなかいいです。個人的には電子書籍と交換しています。契約プランによりもらえるポイントが違います。ポイントは少し足りないため買い足していますが…、DMM電子書籍はセールも多いのでおすすめです。
  • SNS使い放題、10分電話かけ放題のオプションプランあり。

DMM mobile

DMM mobileはmvnoを検討している際に、いろいろサイトで裏をとったところ、5mbpsぐらいでるらしいので、速度はわりとOKです。また、実際、契約をしたため、速度の実測も測ってみました。

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公式サイトのFAQから引用すると3日の速度規制は下記のとおりです

DMM mobileでは通信制限はありますか?

高速データ通信時の通信制限はありません。
ただし、下記(通信速度最大200Kbps)の状態で、直近3日間(当日を含まない)の通信量が合計366MBを超えると、通信速度を終日制限する場合があります。

高速データ通信時はないため、嬉しい設定です。

データの繰越もできますし、少しゆとりをもっているため、高速通信の制限さえなければまったく問題ありません。低速通信は滅多に使わないため、制限にひっかかることもありません。

DMM mobile

DMM mobileの回線はIIJ(IIJmioは後ほど紹介)がサポートしています。dmmmobileとIIJmioを比較すると、速度はやはり独自にカスタマイズを行っているせいか、違う部分はありますが、似ている傾向にある気がします。けれど、料金的にはDMMモバイルの方が細かくプランわけされていますし安いです。

DMM mobile

DMMモバイルのエントリーコードの詳細はこちら!

【無料!?】DMMモバイルのエントリーパッケージ(エントリーコード)のキャンペーン・申し込み
dmmモバイル(DMM mobile)のエントリーコードを購入しました。申し込みの注意事項や課金開始日等もろもとまとめました。 dmm...

DMMモバイルのデメリットはlineのID検索ができないことです。他のMVNO回線もできず、LineのID検索がどうしても使いたい人はLineモバイル一択になります。

LINEモバイル

「lineモバイル」は容量に関係なく、ソーシャルメディアがいつでも高速で使い放題(ドコモ回線・現在契約中)

LINEモバイル

lineモバイルと他の格安simとの差別化は2つあります。

ひとつはlineモバイルのコミュニケーションフリープランを利用すると、LINE、Twitter、Facebook、Instagramは容量に関係なくいつでも高速で使い放題。その上、料金的にそんなに変わらないので、ソーシャルメディア大好きな人ならLINEモバイルでもいいかも。

もうひとつは格安simを契約した後に気づく人が多い落とし穴なのですけど、LineのID検索。LineモバイルはLineのSimだけあり、LineアプリのID検索ができます。中にはこの機能が必須という人もいるでしょう。

キャリアだと当たり前だったこの機能が格安simでは使えないのですよね。つまりLineのID検索が絶対に必須かつキャリアより安く携帯の料金をしたい人はLineモバイル一択(中にはこの機能を使えるようにするためだけに一時的に契約する人もいるらしいです^^;)。ちなみに他にできるものはキャリア扱いのワイモバイルだけですがLineモバイルより割高です。

公式サイトをみてください!

LINEモバイル

他の特徴を列記していきます。

  • LINEモバイルはdocomo回線です。
  • 容量増量・端末割引のキャンペーン実施中。
  • 料金は月額500円で、LINEアプリの通話・トークは容量に関係なくいつでも高速使い放題。
  • 月額1110円(3gb)~でライン、ツイッター、フェイスブック、インスタグラムは容量に関係なくいつでも高速使い放題。
  • 「カウントフリー」とはlineなどの特定アプリを対象して通信料をカウントしないサービスのことを言います。
  • 月額基本利用料の1%分のLINEポイントが毎月たまります。
  • LINEの友達にデータプレゼントしたり、トーク上でデータ残量を確認したりもできます。
  • 「端末+SIMカード」や「SIMカードのみ」の2つサービスがあります。
  • 格安スマホは人気のHUAWEI P9 liteの取り扱いがあります。最安の端末は1万円代~。
  • LINEモバイルのカスタマーセンターは年中無休(10:00-19:00)。
  • LINEアプリから通信量も確認できます。子供用のフィルタリング機能あり。
  • 速度はいくつか信頼たる口コミサイトをみたところ早いですね。断トツ1位のようです。

LINEモバイル

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「U-mobile(ユーモバイル)」はドコモ回線の25GBなど大容量のプランあり、速度が最速ソフトバンク回線もあり

他の格安simとの違いとして、ドコモ回線の使い放題や25GBなど大容量のプランが用意されており、特に25GBプランが人気です。無制限より25gbの方が安定性が高いようです。。

また、U-mobile Sはソフトバンク回線(Y!mobile回線)なのでソフトバンクユーザーには嬉しいです。U-mobile Sは料金は少し割高ですが、そのぶん速度がキャリアなみにでるというsimです。ソフトバンク回線はドコモ回線より割高なのですが、速度はソフトバンク回線の方が圧倒的に早いです。

U-mobile

  • U-mobileとは、動画・映画見放題U-NEXTが運営する格安SIMサービスでラン内容も豊富です。
  • カスタマーセンターでメールサポートだけではなく電話サポートもあり。

データ専用
– 5GB :1,480円/月
-25GB :2,380円/月
※最低利用期間なし

通話プラス
– 3GB :1,580円/月
– 5GB :1,980円/月
-25GB :2,880円/月
※最低利用期間6ヶ月

U-mobile

デメリットは大容量のためか翌月にデータの持ち越しはできないようです。

「楽天モバイル(eMobile)」は楽天ポイントで支払い可、格安スマホとセット購入が多い(ドコモ回線、家族が契約中)





楽天モバイルはiPhoneSE、iPhone6s、iPhone6s plusなどiPhoneが売っています。楽天ポイントで支払いが可能です。楽天ポイントが余っている人にはよいsimでしょう。ただし、通話し放題の部分はポイントが使えません。

楽天モバイル

他に次のようなメリットがあります。

  • 翌月繰り越しOK
  • 楽天モバイルのアプリあり
  • 楽天ポイントがたまる

楽天モバイル

「tone mobile(トーンモバイル)」ドコモ回線、子供・お年寄りにおすすめ

TSUTAYAのスマホ:TONE

料金プランはシンプルに月額1000円の1つだけ。

どちらかというと子供やシニアなどおじいちゃん・おばあちゃんなど、素人さん向けの格安sim・格安スマホですかね。今までガラケーのキャリアで高額を払っていたのを安くなってよかった、みたいなノリのsimなのでしょう。

トーンモバイル

  • 「Tポイント」がたまります。映画や音楽レンタルのTSUTAYAなどで利用できます。
  • 子供に持たせる安心機能として有害サイトのブロック、両親がパソコンやスマホから居場所確認、アプリのインストール制限、時間制限。
  • ただし、ゲーマーの子供はLINEモバイルなど高速なものにした方がいいです。
  • 老人向けの機能として家族が遠隔操作、歩数、心拍数、カロリーなどのライフログ、メッセージを強制的に読んでもらえるエアロックなど。
  • TONEはスマホ初心者向けのホーム画面。
  • 無料電話サポート、無料講習会など、アフターケアも充実。
  • ip電話から電話かけ放題のオプションあり。
  • 無料キャンペーンをやっています。

トーンモバイル

  • toneモバイルはいわゆる低速無制限ですね。500kbps〜600kbps。
  • メールやLine、ネットを少しだけやるならこれだけOK。
  • 低速だけじゃ物足りない人は有料の高速チケットがあり、高速使用時にONにする仕様。1か月で最大10GBまでチャージが可能(使用期限が31日間)。

トーンモバイル

「ワイモバイル(Ymobile)」は本家ソフトバンクが運営、iPhone5sあり、データプランあり、通話料が安いので電話・通話する人におすすめ、1980~(乗り換え候補:・ソフトバンク回線)

ソフトバンクのワイモバイルが格安simっぽいプランをはじめています。simフリー端末でも使えます。

料金が少し高くなるため、許容範囲かは検討する必要がありますが、料金さえ許容範囲ならお昼で高速を体験できるのは、ワイモバイルぐらいじゃないでしょうか。あとは、au系のUQモバイルぐらいです。
他の格安simはお昼は回線が混在してお昼はもどかしくなった経験があるのではないでしょうか。。

ワイモバイル(ymobile)

  • 昔は格安simと料金の差が大きかったですが、だいぶ安くなりました。
  • ソフトバンク本家が運営しているため、他の格安simとスピードが違います。格安simのもどかしさが解消されるはず。
  • GoogleのNexus5XやAppleのiPhoneなどの人気端末もあり。
  • 通話定額プランは電話が一定時間無料
  • データプランは解約の縛りなし。

通話はどのぐらいできるのでしょうか。

通話無料サービスも基本使用料にパッケージ済み。
他社のスマホやケータイへ。自宅・会社の固定電話へも、1回あたり10分以内の国内通話が、すべて通話料0円。(月300回まで)

ソースワイモバイル公式より:http://www.ymobile.jp/plan/smartphone/

おすすめできるのは次のような方でしょうか。

  • お昼時、利用したい方(昔はワイモバイル系だったのですが、現在、個人的にワイモバイルを使わない理由はお昼は光回線を使える場所にほぼいるからです^^;だから個人的にはmineoにとどまっています。)
  • ネットの頻度がそれほど多くなく、かつキャリアよりコストを抑えたい方。
  • lineなどが普及しましたが、仕事や居酒屋などの店舗の予約でやっぱなんだかんだ通話が必要な方

ワイモバイル(ymobile)の公式サイト

1日5時間ぐらい喫茶店などから格安simでアクセスするネットヘビーユーザーの場合は、おそらく格安simの2枚持ちの方がおすすめです。安く使いたらdmmや容量優先ならイオンや安定感ならマイネオ。wimaxもります。

「UQモバイル(UQ mobile)」はau端末で速度は最速!

安いのに、つながるスマホ(SIM)へ。 | 格安スマホ・格安SIMのUQ mobile

uqモバイル(UQ mobile)

au回線といえば、mineoとUQモバイルです。mineoとUQモバイルの最も大きな違い速度です。

mineoがくだり4ぐらいなんですけど、UQモバイルは32ぐらいです。 その差8倍。もっと差があることもあります。UQモバイルはKDDIとダイレクトに繋がるみたいですからね。

なぜこんないい条件をひきだせるのかといえば、答えは簡単でUQモバイルはKDDIの子会社だから。ここが崩れない限り、UQはやっぱりau系では圧倒的に強いかもしれません。

uqモバイル(UQ mobile)

デメリットはドコモの端末の人は使えないということですね。au系はデザリングの制約がある場合があります。個人的にはデザリングを使うため、ドコモのmineoにしました。

通信制限の3日制限は残念ながらありますが、寛容のため紹介します。下記は公式サイトより。

通信制限はありますか?
はい、直近3日間にデータ通信量(※)が1GB以上となった場合、翌日13時〜翌々日13時まで、通信速度を制限する場合がございます。

動画をみない限り、3日で1gbはいかないですね。1日6時間ぐらいネットをやっても200ぐらいです。使いすぎたかなという人はちょっと確認するぐらいでしょうか。

uqモバイル(UQ mobile)

  • 3GBと無制限プランあり。
  • 3日制限は1gb
  • 他のMvoa回線とは比べ物にならないぐらい速い(ただネットサーフィンは体感的にそんなに変わりません)
  • 格安simアワードNO1の速度
  • 端末はiPhoneあり

uqモバイル(UQ mobile)

● AU系の注意事項
au系のiPhoneは制約があり、iphone5sやiPhone5cは問題ありです。mineoもUQモバイルも同様です。
制約に問題がある人は端末を変えるしかありませんね。
auのiPhone所持の場合、 ios8などの縛りがあって格安sim(Mvno)の乗り換えがなかなか厄介

【結論:レベル1】あまりネットをしない人は格安スマホ・格安simで最安を目指す!!

ドコモ系の比較的安定した回線を使えばいいです。値段はさほど変わらないので、差別化されている点で選んでもいいかもしれません。

バランスがいい回線でサポートが充実しているのならmineo(マイネオ)

SNSやline好きなら、SNSの回線使い放題、LineのID検索ができる
LINEモバイル

安さやDMMのポイントがもらえて電子書籍や動画などを買いたいのなら、DMM mobile

シェアNo1で楽天ポイントで支払いたいのなら楽天モバイル

スマホ初心者なら、トーンモバイル

1Mbpsでていれば、ネットサーフィンするとき体感的にはauやドコモなどのキャリアと変わらないです!0.5Mbpsまで落ちると遅いですが、お昼以外は大丈夫でしょう。

少し値段が高くても速度が早いのがいいのなら、ソフトバンク回線のU-mobile S

速度が早い回線がいい人は次も見てください。電話メインであまりネットを使わないのなら上記で十分です。

【結論:レベル2】格安simの爆速最速回線!

格安simは人数がどのぐらいいるかにより速度が変わります。とくに、ドコモの格安simは参入当初は爆速になる場合もありますが、1年、2年という長い目線でみると安定していません。。ドコモ回線はお昼の時間帯、その状態が顕著に現れてどの格安simの会社を使っても、「遅い」という口コミが少なくありません。

速度が早いののがいいのならau系の「UQモバイル」かソフトバンク系の「Yモバイル」しかないと。ヨドバシカメラの定員さんも言っていました。UQモバイルはKDDIの子会社、ワイモバイルのソフトバンク系です。つまり条件がやはり違うのかなっと。

ワイモバイル(ymobile)

uqモバイル(UQ mobile)

ただし、uqモバイルのデータプランは3gbしかありません。なぜ、3gbしかないのかといえば、auはおそらくそれ以上なら同じau系のWiMAXの導入を考えてほしいということなのでしょう。で、次の話に繋がっていきます。

【結論:レベル3】ネットヘビーユーザーは格安simで2000円だすならもうWiMAXやポケットwifiを導入を考えた方が圧倒的に快適!!

格安simで2000円だすならもうWiMAXやポケットwifiを導入を考えた方が圧倒的に快適です。電話端末は格安simの最安プランでOKです。

格安simはたしかにキャリア回線に比べると圧倒的に安くなりましたが、いちいち回線のことを気にしながら使うのが不満なところでした。

格安simはネットヘビーユーザー向けではありません。現在、個人的にはこれです。たった1000円ちょい上乗せするだけで、ネット回線の悩みから解放されました。お昼の遅さに悩むこともなくなり、もっと早く移行すべきだったと後悔しました。それでもキャリア携帯よりは随分安い維持費です。

ソフトバンク回線のネクストモバイル20gbは2000円代で維持できます。もしかしたらネクストモバイルが1番お手頃かもしれません。

ポケットwifi「ネクストモバイル」の公式サイトと特徴

無制限の場合、au系のwimaxのギガ放題があります。ただ、au系のWiMAXとソフトバンク回線の両方と契約したことがあるのですが、速度などでみるとソフトバンク回線の方が快適ですかね。

WiMAXはアップロード、夜、奥まった建物の構造(喫茶店にいくと窓際に座るくせがつくかも)、地下空間などに弱いです。

WiMAX2プロバイダ比較、おすすめで安いのはGMOとくとくBBかBroadWiMAXのどちら!?
WiMAX(WiMAX2プラス)の徹底比較をしましたので、覚書を残しておきます。 WiMAXは料金で選べばいいだけ! なんだかん...

ソフトバンク系のポケットwifiで無制限の「Yahoo wifi」もあります。ただ、契約形態が微妙なので個人的にはネクストモバイルがいいかもしれません。

ポケットwifi「Yahoo wifi」の公式サイトと特徴

ポケットwifi「ネクストモバイル」の公式サイトと特徴

でも、どうしても20gbで足りない人はやはり「Yahoo wifi」や「WiMAX」になってくるでしょう。

電話端末は1gbが安いlineモバイルかDMMモバイルがおすすめです。lineモバイルはsns使い放題、プラスlineのID検索が可、Dmmモバイルはポイントが1割ももらえるので、電子書籍などを買える楽しみができます。

とりあえず、lineモバイルかDMMモバイルを容量を多めで契約して、wifiを導入した際にプラン変更で1gbがスムーズな移行方法です。

LINEモバイル

DMM mobile

イオンモバイルは速度もOKで安い、3日の速度制限なし(ドコモ回線・おすすめ)

なんと、DMM Mobileより容量が多いです。料金はほぼ一緒です。

イオンモバイル

  • 3日制限なし
  • 余った容量は翌月繰り越し可
  • 速度もそれなりにでる(ソース:格安sim/格安スマホイオンモバイルの速度))
  • 解約金が0円
  • 全国220実店舗のサポート(IT素人おじちゃん・おばちゃん・おじいちゃん・おばあちゃんも安心)
  • 玄人はVAIO Phone (バイオフォン)は結構嬉しい
  • HUAWEI (ファーウェイ)もある
  • 格安スマホ本体のみOK
  • 大手の安心感も

イオンモバイル

「DTI SIM」は最安レベルの格安simでキャンペーンも多い  使い放題プランもあり(ドコモ回線)

DTI SIM 基本LP

DTI SIMはキャンペーンをやっていなくても、DMM Mobileと並んで最安レベルの格安simです。3GBと音声プランはDMM Mobileよりも安いです。容量が足りない人が格安sim2枚目にいいかもしれません。

無制限の使い放題プランがあります。いつも何らかのキャンペーンもやっています。

DTI SIM

  • 初期費用のみ3000円。
  • 速度もそこそこでる。
  • youtube、ニコニコ動画、Ustream等の制限なし
  • 3日制限はあるけど、かなりゆるい。
  • デメリットはアプリがありませんが、経験上それほど困らないかもしれません。
  • デメリットは翌月繰越ができない。繰越が可能になりました。

速度はいろいろ調べたところ、他の格安simが遅くなるお昼時でも結構いいスピードがでるようです。
ただ、ものすごく早くないため、ゲームをバリバリやる人は向かないかもしれません。

ネットを頻繁にやらない人は3GBあたりで契約したり、格安simオタクは様子見で契約したりはありかもしれませんね。

DTI SIM

「BIGLOBE」はドコモ回線でわりと速い!

BIGLOBE

  • よく知られている老舗のBIGLOBE
  • いろいろなサイトをみたところ、大手の中では速度もわりとでます。最近はDMMより早いみたいです。
    乗り換え候補になっています。(ソース:格安sim/格安スマホBIGLOBEの速度))
  • 3日間制限はプランによるみたいです。スタートとエントリーの安いプランは制限はあるようです。
  • ソース:http://faq.support.biglobe.ne.jp/faq_detail.html?id=10347
  • 翌月データ繰越可能です。
  • 電話代が安くなるプランもあります。

BIGLOBE

「OCN モバイル ONE」は3日速度制限なし(ドコモ回線)

NTTコミュニケーションズ

● 他のsimと比較
全般的にDMM mobileの方が安いですが、OCN モバイル ONEを選ぶ人もいるみたいです。というかかなり人気です。
わからないですけど、DMMブランドが嫌という知り合いがいましたね。。個人的にはまったく気にしないんですけど、それかと思いましたね。。
OCN モバイル ONEはNTTコミュニケーションズが運営しているから、なんとなく安心感があるのでしょう。

OCN モバイル ONE

  • 格安simが900-
  • 3日の速度制限なし
  • 速度は昼は1.0を切る場合もあるみたいですが、他は問題ないようです(検討する際、複数のサイトで確認しました。)
  • NTTコミュニケーションズが運営

OCN モバイル ONE

「IIJmio(みおふぉん)」は高速通信は3日制限なしで安定感がある(ドコモ回線・au回線)

IIJmio

速度の安定感と知名度ならIIJmio(みおふぉん)がいいかもしれません。
もしもmineoの速度が落ちたら代替にいいかもしれませんね。

  • ひかり+格安simとちょっと変わったプランをやっているのが特徴です。
  • IIJmioは淡々と運営している感じのため、速度にあまり変動がないため安心できます。キャンペーンを頻繁にやっているところって負荷が一気にかかり遅くなることがありますから。
  • お昼はちょっと遅いけど、それ以外は4-5Mbps。
  • 現在、IIJmio(みおふぉん)を運営するインターネットイニシアティブはMvnoのシェア2位。
  • (OCNモバイルONE等を提供するNTTコミュニケーションズがシェア1位だけど、最近速度があまりよろしくない)。
  • IIJmioでは、高速通信が可能なデータ量をクーポンと呼んでいますが、このクーポンをオフにした状態だと3日制限は366MB。
  • しかし、高速通信のデータプラン内で使っていれば3日制限の影響は受けません。
  • データプランは3GB、5GB、10GB。個人的には10GBまで使わないので、10GBは無制限のようなものです。
  • 解約手数料は音声プランのみで、MNP転出手数料3000円と解約金は12000円(1ヵ月ごとに1000円ずつ減って13ヵ月目にゼロ)よくあるパターンです。

IIJmio

「bモバイル(b-mobile)」は従量制で使ったぶんだけ(ドコモ回線)

b-mobile ホーム(bモバイル)|スマホの月額料金を安く!格安SIMカードを提供する日本通信

bモバイル(b-mobile)

従量制は格安simの2枚持ちをする場合、サブにするとよいと思います。
メインはガンガン使って、使いすぎた場合に2枚目を使うだけですね。 従量制simのため、必要なときはたくさん使えばいいですし、必要ないときは控えめに使えばいいだけです。
メインを従量制にすると、いつも容量が気になる人がいるかもしれません。疲れるだけです^^;
bモバイル(b-mobile)

  • はてぶも多め。
  • 月額500円〜1500(税別)データ:1g〜5g
  • 使った分だけお支払いで従量制
  • 最大5G(ずっと外出中使っている日とは足りないかもしれないけど、ほかの人はこれで十分)
  • デメリットは画像圧縮や動画圧縮をしているよう(移動中はそんなことはやらないだろうし、そういう用途が必要な人はそのときだけb-mobileから回線を切り替えればOK。そんな大きな問題ではない気する。)
  • 通話料は発信時30秒で10円
  • 東証1部の日本通信が運営
  • 速度は最近アプリで測定するとあがっていると知り合いから聞きました(2015年10月)
  • 従量制のため、3日制限がない。

bモバイル(b-mobile)

格安スマホ・SIM比較サイト「スマセレクト」あり

格安スマホ・SIM比較サイト 「スマセレクト」

スマセレクトというサイトがあります。

  • 端末と各種格安simとセットで契約できる代理店
  • 21種の端末が選べる(端末が分割購入できるメリットあり)
  • iPhone6の新品あり
  • 回線はUQ mobile、U-mobile、NifMo、IIJmio、So-net、オンリーサービス、TJC、楽天モバイル、FREETEL(フリーテル)など多数
  • simは解約時に各会社に返却するようです。
  • 端末と回線は別個に郵送
  • サイト内で料金シュミレーションも行える
  • 24時間受付・最短で翌日発送・満足保障(不満の場合は違約金全額負担)など手厚いサポートあり
  • 端末代金無料・月額還元など、キャンペーンも多く実地
  • 株式会社ALL CONNECT(オールコネクト)が運営

回線はau系なら、UQ mobile、docomo系なら楽天モバイルかフリーテルあたりが個人的におすすめです。
フリーテルは契約経験ありで速度がなかなかよかったです。

格安スマホ・SIM比較サイト 「スマセレクト」

格安simの選び方がわからない人に〜mvno回線(格安sim)の選び方3つのポイント

個人的にmvnoを選ぶ基準は3つありますので、それらをもとに徹底比較していきます。

  • 「3日制限のあるなし(初心者が見落とす落とし穴です。3日間で使いすぎると通信速度に規制をかけるMvno回線があります。高速通信時にかけられると最悪です。。)」
  • 「のぼり(アップロード)とくだり(ダウンロード)の速度」。ネットサーフィンはくだりにあたり、特にくだりが大事で1mbpsないと重い。
  • プランの通信容量と料金のバランス

【マメ知識】格安simとwimax2をあわせて使っている人も多い

格安sim以外にWimaxという回線があります。

格安simはlineモバイルやDMMモバイルの500円プランですませて、wimaxのギガ放題などで無制限に快適に使うのです。

LINEモバイル

DMM mobile

格安simとwimax2の違いとしては、速度もそこそこに早くなり、ギガプランにすれば、いくらでも使える通信量に制限がないプランなるのがメリットです。また低速通信も格安simより早く、ネットサーフィンできるぐらいの速度がでます。格安simとWimaxの組み合わせにする人も少なくありませんん。それでもキャリアより安いですから。

3日間制限は10gbなので余裕があります。

デメリットとして少し料金は高くなりますが、ゲームや動画の利用頻度が高い人はあわせて検討してもいいかもしれません。

WiMAX2プロバイダ比較、おすすめで安いのはGMOとくとくBBかBroadWiMAXのどちら!?
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3日制限ありなしのまとめ(公式サイトから引用)

3日制限ありなしのまとめはこちらです。公式サイトから引用しています

格安sim(格安スマホ)の 3日間制限なしあり/高速通信のMvno回線の通信制限は?

格安スマホで人気でおすすめの端末

格安スマホでは、ZenFone 3 LaserとHUAWEI P9 lite、HUAWEI Mate 9(5.9インチででかい)が圧倒的に人気ですね。

  • ZenFone 3 Laserの取り扱いは、UQ mobile、NifMo、BIGLOBE SIM、DMMモバイルです。回線的にはUQ mobileがおすすめかも。
  • HUAWEI P9 liteの取り扱いは、lineモバイル、mineo、イオンモバイルです。回線的にはlineモバイルがおすすめかも。
  • HUAWEI Mate 9の取り扱いは、DMMモバイル、イオンモバイルです。

ソニー好きならvaio phoneもちょっとよさそうですね。イオンモバイルに取り扱いがあります。

格安ではなく端末代は高くなりますが、アップルのiPhoneとGoogleのNexusも人気です。
iPhoneの取り扱いはもしもシークス、ワイモバイル、UQモバイルです。Nexusの取り扱いはワイモバイルです。

iPhoneとAndroidの2台持ちのメリット

容量が足りない場合、追加チャージできるmvnoは少なくありませんが、割高のためスマホは2台持ち2枚2社契約の戦略を取っています。繰越やデータ通信量に応じて課金の従量制
うまくやりくりしていきす。とはいえ、慣れてくると毎月気にするほどのものではありません。

2台持ちの1番のメリットはリスク分散です。
どの回線もトラブルがないとは言えないので、2回線持っていると回避できます。
端末代は最初2台ぶんかかりますが、維持費は容量をうまくわければほとんど変わりません。

もっと詳しくはこちらです。
格安スマホ 2台持ちをするメリットとデメリット(androidとiPhoneの2台持ち)

格安simの音声プラン・データsimの解約金・違約金

解約手数料はどのMvno事業者もMNPで電話を乗り換えた場合は1年縛り、データsimの場合は違約金かからないというのが、一般的です。

格安simで通話料金(音声通話)を安くする方法

まずはsimカードの申し込みが先ですが、格安simで通話料金を安くしたい人は必読です。
音声通話が半額なるアプリは知っていますか!?

「dmmトーク」「楽天でんわ」「G-Call」「ブラステル」の比較と違い

以下、終了情報です。

(終了)「もしもシークス」はドコモ回線でiPhone6が購入できる!

他のMvno業者との違いは、iPhoneなど端末にこだわりがあります。
容量が少なめのプランが安いため、iPhoneとAndroidの2台持ちがiPhoneをキープするために様子見で契約するか、
ネットをあまり使わないユーザーで店舗がある初心者ユーザーがいいかもしれません。

  • 新品未開封の「iPhone6/6Plus」が購入できる(ただし、回線契約者のみ)回線速度が気に入らなければ、端末取得後、解約すればOK
  • 知名度が低いため、穴場(回線は人が多いと重たくなる傾向にある)
  • 「Xperia Z3 Tablet Compact」も取り扱い。
  • 格安simなのに店舗があります、東京、神奈川県、千葉、埼玉県大宮の1都3県、
  • 大阪府、京都府などの関西、茨城県。福岡県、愛知県、兵庫県、山口県、愛媛県、九州地方も豊富で福岡県、佐賀県、長崎県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県などにショップがたくさんある。

トラブったら店舗で相談できるかも。

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