楽天モバイルでおすすめしない機種!0円運用いつまで!?終了!?

デュアルsim最強の組み合わせは楽天モバイルレンタルsim/格安sim

楽天モバイルの申し込み、0円で運用、おすすめ端末の記事です。

2022年楽天モバイル(rakuten un-limit vi)のsimの申し込み方法

デュアルsim最強の組み合わせは楽天モバイル

いずれにせよ、組み合わせの片方は楽天モバイルです。楽天モバイルの申し込み方法を紹介しましょう。

多くの人はIDを持っていると思われますが、楽天会員じゃない人は、楽天会員ユーザー会員の登録が必要です。

MNPする場合、MNP予約番号が必要です。

数字の順番にタップすればOKです。

楽天モバイル(rakuten un-limit vi)の申し込み方法(simと端末両方)

PCの画面ですけど、スマホもボタンは変わりません。

楽天モバイル(rakuten un-limit vi)の申し込み方法(simと端末両方)
楽天モバイル(rakuten un-limit vi)の申し込み方法(simと端末両方)

simカード選択を間違えても、後から無料で交換できます。simカードの申し込み方法はこのままボタンを押します。

手順だけ列記します。

画面上部の[お申し込み](もしくはスクロールしたらでてくる[新規/乗り換え (MNPの申し込み)] > プランを選択する > オプションを選んで(不要なら何もチェックせず) > [nano sim/eSIM]のいずれかを選ぶ > この内容で申し込む

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楽天モバイル(rakuten un-limit vi)の端末の申し込み方法

スマホを購入する場合は[製品画面へ進む]を選びます。そうすると、次の画面に移行します。

楽天モバイル(rakuten un-limit vi)の申し込み方法(simと端末両方)

ほしいスマホを選んだのち、あとは一緒のはず。

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楽天モバイル(rakuten un-limit vi)の本人確認(simプラン・端末プラン共通)

そのあと、本人確認をします。

運転免許書、マイナンバーカードなど本人確認書類
配達受け取り時かアップロードするか選べます。配達受け取り時は本人じゃないと受け取りできません。

MNPか新規番号か、1000円で番号の下4桁を決めるかを選びます。

支払い方法を決めます。

クレジットカード/銀行口座

なお、MNPの転入は後日できるため、とりあえずsimカードや端末だけゲットしましょう。

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楽天モバイル(rakuten un-limit vi)メリットとデメリット

  • MVNOではなくMVOの速度の期待。楽天のメイン回線です。
  • 使わなければ月額0円。とりあえずサブ回線的な位置付けではじめてもいいかもしれません。
  • ahamo povo linemoより20gbプランも安価です。
  • 従量制だけど、上限が2980円と決まっている安心感。
  • Rakuten Linkアプリを利用すると、無料で国内通話かけ放題、SMSも使い放題です。
  • 解約時にも契約解除料はかかりません。スマホのSIMロックもありません。
  • 楽天回線エリアなら完全データ使い放題(ただし、楽天回線目安10GB/日、以降1Mbpsに速度制限という情報が出回っている)で月額2,980円(税抜)。
  • auのパートナー基地局に接続時はデータ容量5GB/月
  • 海外66の国と地域でも無料で月2GBまで(使い切ってもチャージ可能。)
  • 楽天市場の買い物で楽天もらえるポイントが+1倍
  • 楽天ポイントで支払いが可能です。楽天ポイントが余っている人にはよいsimでしょう。ただし、通話し放題の部分はポイントが使えません。
  • 無制限のため翌月のデータ繰り越しはありません。
  • 携帯電話ナンバーポータビリティ(MNP)で番号はもちろん利用可。
デメリットとしてはサービス提供エリアが都市部です、公式サイトを確認してください。

ちゃんと繋がるか不安な人は、サブ回線としてはじめるとよいです。一時的に2回線契約して問題がなければ楽天モバイルのみにします。楽天が仮に繋がらなくても使わなければ0円です。エリアが拡大したらまた試してみるとよいでしょう。

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楽天モバイル(Rakuten UN-LIMIT)の速度

Rakuten UN-LIMITはいろいろと言われていましたが、蓋を開けてみると、意外と評判がよいようです。

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2022年楽天モバイルアンリミットでおすすめしない機種とおすすめする機種

個人的におすすめしないというか選ばないスマホは次のとおりです。

楽天が好きならRakuten BIGなど楽天専用スマホもあります。製造元は中国の大手スマホメーカー「ZTE」です。OPPO(オッポ)も中華スマホです。中華嫌いではないのですが、中華ならMi 11 LiteをだしているXiaomiというメーカーが評価が高めな気がします。ただ、ぱっと見、楽天モバイルでは取り扱いがなさそうです。

おすすめする機種は次のとおりです。個人的に選ぶならで書いています。

  • iPhone(米Appleのスマホ。デザインがいいのはもちろん、今までiPhoneを何台も使っていますが、丈夫で壊れないです。高いのがデメリットです。androidではありません)
  • aquosシリーズ(日本のシャープ製作、aquos zero6は最軽量の6インチで140g台)。他のAQUOS シリーズでも軽めなのでいいかもしれません。
  • Xpediaは日本のソニー製なのでサイズがあえばおすすめですかね。評判は良い方です。

個人的に買うなら、「iPhone SE(第3世代)スターライト」です。理由は5Gとesimとデュアルsimに対応しているのにリーズナブルでコスパがよいです。特に理由がない場合はAndroidよりAppleがおすすめです。大きめのサイズを買うならiPhoneの性能をとるのかandroidで軽い端末にするのかあたりですかね。

個人的に最初にみるのはスマホのサイズ(重さです)。今使っているスマホがちょうどいい重さなのか重いのかとか小さいとか大きいとかですね。あとは色なんかで決めたらいいのではないでしょうか。

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楽天モバイルのFAQ

エリア外の認証は!?

以下の点は注意してください。まあ、ほとんどの人が楽天のエリアで使っていると思いますが…。

050は無料なの?

●050ナンバーへの電話は無料ですか  

→Rakuten Linkからの発信であれば、無料です。

https://network.mobile.rakuten.co.jp/faq/detail/00001623/#3

0円運用はいつまで!?終了!?

2022年7月までと発表されました。しかもフリープランの方が強制的に1000円取るよんと。。

楽天らしいかもです。。今から契約するなら他のサービスがいいかもしれません。乗り換え先の候補をまとめました。

そのかわりポイントはアップするようです。それでも楽天モバイルを使うメリットは電話かけ放題が0円ですかね。このあたりの恩恵を受けられる人は契約しましょう。

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以下は古い情報です。

注意事項です。

勝手に通信しちゃうんじゃと心配な人は、Android端末に上限を設定する機能がありましたね。

無料のRakuten Linkは通常の音声通話ではなく通信です。ちなみに、OS標準アプリでの1回10分以内の国内通話がかけ放題は別料金で提供されています。

サポートの回答どおりですかね。つまり、0円。仮に50時間だとしてもそんなに通話する人はたぶんいないでしょう。

デュアルsimの最強の組み合わせは!?

記事が長くなったため、デュアルsimの組み合わせはこちらに移動しました。

参考になれば幸いです。

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