2019年青色申告ソフト口コミ比較!個人事業主/法人におすすめで安いのは!?

起業

いいところも悪評も含め口コミなどをみながら青色申告ソフト比較していきます!2019年度版です。

個人事業主や法人におすすめで安いのはどれでしょう!?あと、税理士さんに丸投げする分岐点みたいなところも見ていきます。最終的に事業者はここにたどり着く人が多いですからね。

目次

業界をまたぐ!青色申告ソフト、クラウド会計ソフト、エクセル、税理士の比較表

全体を俯瞰することが大事です。青色申告ソフトというひとつのカテゴリに束縛されず、もっと大きな視野でみることが大事です。

エクセル
青色申告ソフト
クラウド会計ソフト
税理士
時間△
使いやすさ〇
◎人によるけどちゃんと選べば楽
金銭◎◎(書籍付属のソフトを使うとよい)
◎(年間1万ぐらい、毎年変える人と3年ぐらい使う人もいる。税金のルールが変わるかにもよる)
〇(年間1万ぐらい)
△(個人的には年間10万ちょい。今これ)
Step1
Step1
Step2
Step3

1番のおすすめはやはり税理士さんです。最大のメリットは時間の節約になるからです。最終的に仕上がったもののチェックだけは必要ですが、レシート丸投げ、記帳丸投げ、確定申告(青色申告)を丸投げです。月2万(デザイナーやエンジニアの場合)支払えばかなりよい税理士さんを紹介してもらえるのではないでしょうか。月1万だと最低限のところが多いですね

税理士紹介サイトで自分の条件に合致した税理士を紹介してもらうといいでしょう。クラウド会計ソフトに対応している税理士事務所もあります。いろいろな税理士さんがいるため、相見積もり風にできるのがメリットです。おすすめは税理士ドットコムかも。

税理士ドットコム

将来的に税理士さんを頼もうと思っている方も、とりあえずクラウド会計ソフトを使ってどのソフトがいいのかを見るの手
もです。とりあえず無料会員があるのでためしに使ってみましょう。

また税理士は自分にはまだハードルが高い、料金が高いと思っている人もクラウド会計ソフトがおすすめです。

クラウド会計ソフトはMFクラウドが一押しです。

クラウド会計ソフト「マネーフォワード」(確定申告・個人事業主版)

他のソフトがいい方はこの先を読み進めてください。

インストール型の青色申告ソフトウェアはどれも微妙だったのですが、クラウド版からは新しい企業も参入して改善されていくんでしょうか。

青色申告ソフトよりエクセルの方が使いやすいのは個人的な体験談に基づく評価です。昔ながらの会計ソフトは取っつきにくかったです。。

人によってはstep3まで一気に飛ばして税理士さんにお願いして、自分のビジネスを加速さえるのは手です。

税理士ドットコム

個人的におすすめの青色申告の方法は?お金より時間が大事な人は税理士に丸投げすべき

青色申告は無料のソフトウェアを使う方法もあります。

でも、時間が無駄だと悟りましたね。エクセルも青色申告ソフトウェアもクラウド会計ソフトも現在使っていません。税理士さんに全部お願いしてしまっていますね。

クラウド会計ソフトを導入いていない税理士事務所にお願いすることになったため、結果的に使わなくなりましたが、もしかしたらクラウド会計ソフトを導入した税理士事務所にお願いした方がよかったのかもしれません。このあたりはコストの問題があるため、税理士比較サイトでいろいろと紹介してもらって検討してもいいかもしれません。

税理士さんが何のソフトウェアを使っているのか、クラウドで共有してくれるのかは税理士事務所によります。だから、そっちを決めるのが先。

もしくは自分がこのソフトがいいという判断基準を決めたのちに、税理士さんを探したいのなら、自分で使ってみるしかない。

MFクラウドがいいと思ったらMFクラウドを使っている税理士事務所を探すという方法もあります。

一応、おすすめはMFクラウドです。昔のからの定番はやよい。

個人的にはやよいを使ったことがありますが、あまりあいませんでした。会計のことは必要最低限しかわからないため、IT系の視点からソフトウェアを評価してしまいますね。

税理士の相見積もりサービスでそのあたりを見てみるのもいいのではにでしょうか。

クラウド会計ソフトもソフトウェア型も結局、自分の時間を使ってしまうでしょう。

だから個人的な結論としては、最適解は税理士さんに丸投げになります。税理士さんの探し方はこちらの記事をみてください。

定番すぎてつまらない台詞ですが、事業者はよく言われることですけど時間をお金で買うということですね。税理士はまだという人はクラウド会計ソフトを使ってみるのも手ですね。

両方とも試してみて自分にあった方法をおすすめします。事業者は行動のみです。

時間とお金のバランスをみましょう。時間の方が大事ですけどね。

自分で納得して決めた道を走りましょう。

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電子書籍のおすすめ比較

青色申告のソフトウェアはインストール型とクラウド型はどっちがいいの?

クラウド会計ソフトの方が現代的ですけど、継続的に利用料が発生するのがデメリットです。ただし、スマホアプリなどもあって作業の時間をカットするいろいろな工夫がなされています。

インストール型は1回買えばOKです。メリットは安上がりです。ただし、数年に1回買い直している人もいます。税金のルールも変わるかもしれません。

デメリットはちょっと古臭いという思うインターフェイスの青色申告ソフトも少なくありません。

個人的にはタイムスリップしたいな感覚になりました。。

もっとケチすならエクセルです。昔、青色申告はエクセルがやっていましたね。安上がりですから。

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【クラウド型】青色申告ソフト徹底比較、おすすめで安いのは?

青色申告ソフトmfクラウド、freee、クラウド型やよい青色申告徹底比較

クラウド会計ソフトの比較表はこちらに用意しました。

MFクラウド確定申告/会計とfreeeとやよいの比較どっちがおすすめ?個人事業主と法人の場合
MFクラウド確定申告とfreeeとやよいを徹底比較していきます。どっちがおすすめなのでしょうか。個人事業主向けと法人向けの場合、それぞれ比較しますよ。 個人事業主向けMFクラウド確定申告とfreeeのやよいの料金比較 いずれ有料...

青色申告ソフトで白色申告の10万円控除に対応したものは?

やよいは白色申告もできます。

やよい(オンライン 白色申告)

ただ個人的には白色申告はしたことがありません。初心者は悩むかもしれませんが、10万円控除は少ないため最初から65万円控除を目指した方がいいのではないでしょうか。

なせばなるです。

クラウド型青色申告ソフトのメリットとデメリット

クラウド会計ソフトのデメリットは月額1000円ほどの費用がかかることです。

クラウド会計ソフトのメリットは以下のとおりです。

  • パッケージ版よりクラウド会計ソフトはだいぶ自動化されています。つまり、時間短縮できるため本来の事業に時間を割けるようになります。
  • 共有や外部からのアクセスもできるため、委託やバイト、家族にやってもらうなど経理のお願いもしやすくなります。
  • 税務のソフトにあちがちな古風なインターフェイスではありません。とくにmfクラウドやfreee。
  • もうやよい青色申告に慣れてしまっている人は、やよいがおすすめかもしれません。
  • MacやWindows、タブレットなどデバイスも問いません。
  • スマホアプリもでています。
  • MFクラウドは銀行やクレジットはもちろん、アマゾン、楽天、アフィリエイトのASPもインポートに対応しています。

個人的に一押しはMFクラウドですが、3つともインストールして自分が使い勝手がいいものを選ぶ方法もあります。クラウド会計ソフトはこちらの記事で詳しく解説しました。無料体験談を使ってみましょう。

クラウド会計ソフトの徹底比較おすすめで安いのは!?個人事業主の青色申告と法人!
クラウド会計ソフトを検討するにあたり、どれがいいのかを比較してみました。比較する会計ソフトはMFクラウド会計、freee、弥生クラウドサービスの3つです。 【徹底比較】おすすめで安いクラウド会計ソフトとは!? クラウド会...

【ソフトウェア型】青色申告ソフト徹底比較、おすすめで安いのは?

会計ソフトは、PCA、freee、MFクラウド、弥生会計、ミロク、JDL、財務応援、FX、勘定奉行、フリーウェイ、エクセルといろいろな選択肢があります。

ツカエル青色申告の口コミ評判

アマゾンのレビューをみると使い勝手はよいです。

ツカエル青色申告も評判はよいです。実際、使ってみてインターフェイスなどが現代的なソフト?かもしれません。ただ、最近のソフトウェアのため、長年の実績がある
ソフトの方が何かと作り込まれて洗練されているのではないか、とちょっと思いました。。そこで、保留にして他のソフトを使ってみることにしました。

レビューをみると、毎年購入している人がいますが、毎年、購入するぐらいならクラウド会計ソフトの方がいいですよ。

やよい青色申告のデメリット、弥生の使い方で違和感あったもの

やよい青色申告は以下の操作性が違和感があり、使うのを辞めました。

  • 行のコピペのショートカットがcとvでできない。え!?って思う人がいるかもしれないけど、実はそうなのです。ちなみに、ツカエルはcとvでした。
  • まとめて修正ができない。プログラマさんなんかで一括置換したい人はかなりストレスでしょうね。個人的にも置換で作業が早く終わらせるタイプ。もちろんミスには注意しなければなりませんけど。
  • エクスポートしてインポートすると、上書きではなく追加です。。入れ替えるのなら、前のデータを消して追加しなきゃいけないようです。せめて選べるようにしてほしい。

個人的にこれらのインターフェイスに耐えられず、やよい青色申告はヤフオクに売却しました。。

IT屋はショートカットの割り当て、検索、置換、ソート、インポート・エクスポートあたりの仕様が微妙だと使う気になれません。。

今ならクラウド会計ソフトがありますよ。個人的におすすめはMFクラウドです。

こんなことをしている人もいるぐらいですからね。個人的にはエクセルに切り替えました。

Amazon | 【旧商品】やよいの青色申告 13 | 確定申告・青色申告 | ソフトウェア
【旧商品】やよいの青色申告 13が確定申告・青色申告ストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。オンラインコード版、ダウンロード版はご購入後すぐにご利用可能です。

弥生青色申告はクラウド版もあります。

クラウド会計ソフトの徹底比較おすすめで安いのは!?個人事業主の青色申告と法人!
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簡易簿記専用!?青色申告ソフトのかるがる

アマゾンなどで購入できますが、かるがるできる青色申告は簡易簿記ソフトのため複式簿記はできません。

将来的に複式簿記に移行する際に不便かもしれません。。

低価格路線ですね。

複式簿記専用!?青色申告ソフトのらくだ

青色申告ソフトのかるがると同じ会社がだしているようです。
株式会社BSLシステム研究所です。

オフラインインストール型の青色申告ソフトウェアのメリットとデメリット

メリットは1回払い(ただし、税金のルールが変わる際に買いなおしが必要な場合も多い)

デメリットは次のとおりです。

  • インターフェイスが古くソフトウェアとして使いにくいものが少なくありません。it屋の感想です。
  • MacやAndroidで使えないものが少なくありません。クラウド会計ソフトならアンドロイドタブレットやipadなどでも利用できます。
  • 税金のルールが変わるたびに確認して購入するのが面倒。
  • クラウド型の会計ソフトと違い、地震などに備えてクラウドにもバックアップが必要です。
  • 税理士に依頼するのと比較すると、時間がかかることです。税理士に頼むのがベストです。

あと、個人的にはエクセルと青色申告ソフトと大差ない気がします。

青色申告ソフトの毎年更新が必要か、アップデートが面倒?

毎年、どの税務の法律が変わったのか調べるのは大変めんどくさいです。

この場合はクラウド会計ソフトを使うか、税理士に頼むかが楽です。

ソフトウェア型も毎年買えばいいかもしれませんが、毎日、買うのが面倒ですよね。

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【mac】で使える青色申告のソフトでおすすめは?

クラウド会計ソフトはmacでもwindows複数のデバイスを使う時代性にあったのがクラウドでしょう。タブレットやmacと複数デバイス活用するのにおすすめです。

青色申告ソフト「リオ(Rio)」

ソフトウェア型はRioの「やるぞ! 青色申告」があります。

「Macの青色申告」です。

インストール型は税制が変わった場合は、自分で対応するか、またソフトウェア型を買いなおすかの対応が必要です。つまり、毎年、税金のルールが変わったチェックする面倒がありますが、クラウド系のソフトウェアは自動的に変わるため気付くことができます。

「Macの青色申告」

あと、最近macからwindowsにpcが戻る人が増えています。そのため、mac専用のソフトは辞めた方がいいかもです。。

mac/winの青色申告・帳簿ソフトで窓の杜などの無料フリーソフトは危険?

窓の杜やベクターなどで公開されているフリーソフトは危険です。まず無料なので更新が止まったり作者が途中で投げ出したりしても文句は言えません。データの移行手段もあるとは限りません。

もし、どうしても無料でやりたいならエクセルがおすすめです。

【エクセルが最強!?】青色申告ソフトを使わない(ソフトなし)、青色申告ソフトが高いなら、無料のExcel!

青色申告 excel 帳簿・テンプレートで青色申告、「貸借対照表」、「青色申告承認申請書」も大丈夫

「貸借対照表」、「青色申告承認申請書」「青色申告決算書 」も大丈夫です。
青色申告 現金出納帳 ソフト

公式サイトはこちらです。

参考:https://freelance.kantan-aoiro.net/

今ならクラウド会計ソフトを使って最終的に税理士さんに頼む流れがいいかもしれません。

自分でやるのは結構、大変ですよ。

私は貧しいという人はエクセルでもいいかもしれません。やよいではなくエクセルを選びましたね。

青色申告の無料ソフト、エクセル(Excel)の口コミ評判 個人的な体験談

こちらの本は非常に使いやすくわかりやすいです。エクセルで青色申告するならこの本をおすすめします。仕入れがない個人事業主が限定の機能限定版です。2年間、ダウンロードできます。

しかし、エクセルで記帳している時間、クラウド会計ソフトの自動入力などを駆使して時間を1時間効率化できたとしましょう。自分の時給が1000円ぐらいならトントンです。

2時間効率化できたら、もうその時点でエクセルを使うことは損失に他なりません。経理の時間を自分の本業に割り当ててればいいだけですから。この点は事業者の基本的な考え方になります。

もうひとつメリットがあります。実はトントンでもokです。

多くの人は経理より、自分が好きな本業の方が楽しいです。楽しい時間が増えることはいいことです。

つまりクラウド会計ソフトより、はるかにエクセルが使いやすいというとき以外、エクセルを使うメリットはほとんどないのです。

【完全無料】excelがないならLibreOffice【macも対応】

MicroSoft Officeを完全無料でそのまま使える「OpenOffice」があります。

その派生形が「LibreOffice」であり、現在、開発の頻度はこちらが活発です。Macも対応しています。

エクセル派にも一度はおすすめしたいクラウド会計ソフト

MFクラウド確定申告の青色申告はお試しは無料です。だから、使ってみて判断するのがいいのではないでしょうか。それでも、エクセル最強ならエクセルでもいいのかもしれません。

個人事業主向け、法人向けオンライン青色申告ソフト/クラウド会計ソフトの価格比較表、どれがいい?

クラウド会計ソフトの価格比較表を用意しました。mfクラウドが安いですね。

性能的にはfreeeもいいかもしれませんが、法人化する可能性まで考えると料金は結構割高になります。少し先のことまで考えた方がいいでしょう。

「弥生会計」と「やよいの青色申告」「クラウド会計ソフト」の違いと値段・比較表、記帳におすすめで安いのは?

公式サイトに詳しくのっているため、そちらを見るのがいいです。「弥生会計」の「やよいの青色申告」の違いは「弥生会計」は青色申告だけではなく会社法人対応や手形、他の弥生シリーズのデータをインポートができるらしいです。個人事業主の場合、そこまで必要あありません。

参考:https://www.yayoi-kk.co.jp/products/function_list/index.html

通常、青色申告ソフトで十分です。確定申告の際に問題ありません。

経理担当の人を雇用するタイミングで会計ソフトも検討しましょう。しかし、小さな会社の場合、税務は外注化した方が安上がりです。税理士比較サイトを使って、よい税理士を見つけましょう。

青色申告ソフトとクラウド会計ソフトのセキュリティ対策は大丈夫なの?

クラウド会計ソフトはセキュリティ対策はもちろんされています。

あと、個人事業主の売上額がハッカーにバレてもあんま困ることはないんじゃないかな、という気がします。むしろこの人、何がしたいの?みたいな…。小さな個人事業主のデータにアクセスしてもメリットがないということです。銀行口座や仮想通貨ならまだわかりますけどね。

MFクラウドは金融系のエンジニアがいるらしいです。かなりの量のエンジニアと関わってきましたが、金融系のプログラマがはセキュリティ系に強い人多いですね。

あと、セキュリティとバックアップはあわせて考えた方がよいでしょう。むしろローカルだけにデータを置いておく方が危険です。

青色申告ソフト、エクセル、クラウド会計ソフトののバックアップ

青色申告ソフトのバックアップはエクスポートして取っておきます。

excelはそのファイルをバックアップすればいいだけだから、青色申告ソフトより簡単です。

ただし地震などでローカルファイルは全滅する可能性があります。dropboxなどクラウド上にのっけておきましょう。

クラウド会計ソフトは、ある意味、クラウドがバックアップです。タブレットなど別デバイスがあればタブレットでアクセスもできますし、PCの故障などには最も対応しやすいでしょう。

会社・法人用の青色申告ソフトでおすすめは?

MFクラウドです。

こちらの記事に比較表を掲載していますが、freeeは若干高くなります。農業など特殊な業種を除いてMFクラウドでいいでしょう

合同会社におすすめな青色申告ソフト

合同会社もMFクラウドやfreeeで問題ありません。クラウド会計ソフトの方が業務が効率化されるため、安くなる場合もあるんですね。

自分が税理士決めたときはそんなイメージがなかったため、この点は意外で勉強になりました^^;

業種別おすすめ青色申告ソフト

業種もIT、不動産、建設業、飲食店、医療法人、美容・サロン、海外取引、社団法人、金融、医業、フリーランス、ECなどいろいろとあります。

エンジニア、デザイナー、フリーランスブロガーなど個人事業主/自営業におすすめ青色申告ソフト

クラウド会計ソフトがおすすめです。

可能なら税理士に頼みましょう。個人的にはここに該当しますが、税理士に頼んでだいぶ楽になりました。出費は月1万ぐらいですね。エンジニアやデザイナーは仕入れがないため、意外と安く税理士さんにお願いすることができます。

大工など一人親方のおすすめの青色申告ソフト

クラウド会計ソフトがおすすめです。

もし奥さん等に経理をお願いするつもりがないなら税理士に頼みましょう。

サラリーマンの大家・アパート管理人など不動産所得・不動産賃貸・不動産投資の青色申告ソフト

mfクラウドでokです。

【無料ならexcel一択】サラリーマンの大家・アパート管理人など不動産所得・不動産賃貸・不動産投資の青色申告ソフ

不動産所得の場合は「大家さんのための超簡単!青色申告 不動産所得用・申告ソフト付 (Windows用・ダウンロード版) 」という本を使うそうです。厳密にいうと書籍代がかかりますが、ソフトウェアがついています。アマゾンや楽天市場で売っています。

mac/winで農業用の青色申告ソフト比較、おすすめは?

最近、freeeが農業用確定申告に対応したようです。クラウドなのでmac/windows問わず利用できます。

MFクラウドからfreeeへの乗り換え組も結構いるようです

農業の青色申告ソフトのソリマチは?

ソリマチという農業簿記のソフトもありますが、5万円以上して高額です。ソリマチクラブという年会費も1万円かかるそうです。

freeeでいいのではないでしょうか。

もしくは先に農業に強い税理士をつける手もあります。ソフト代は税理士業務に含まれているかもしれませんので、ある意味、無料(フリー)かもしれません。

建設業におすすめな青色申告ソフト

freeeでやっている方もいるみたいですけど、ちょっと問題ありでしょうか。

歯科におすすめな青色申告ソフト

税理士さんを先に決めてソフトウェアのことを相談したらいいでしょう。

こんなニュースもありましたからクラウド会計がわかっている税理士さんを探すのも手でしょう。

青色申告ソフトのFAQ

青色申告ソフトに必要なmacやwindowsのスペックは?

最近のmacやwindowsなら何でも動作します。windows7でも大丈夫です。

クラウド会計ソフトならwebなのでより気にする必要はないでしょう。

青色申告ソフトのミロクはアマゾンで取り扱いなし?

青色申告ソフトのミロクはアマゾンで取り扱いがなくなったようです。公式サイトではまだ取り扱いがあります。

青色申告ソフトを使うにあたり、消費税の注意事項

まず、ルールは変わるので、最新の青色申告ソフトを使いましょう。

そのためにクラウド会計が便利です。

そのあたりを自分で把握するのが面倒な人は税理士さんに丸投げしましょう。その方法が1番くらです。

青色申告ソフトを使う個人事業主なら「少額減価償却資産の特例」

クラウド会計ソフトを使っているなら「少額減価償却資産の特例」で調べてみるか、税理士さんに一括でお願いすればいいですね。

できるだけ一括で経費にしたいのですよね。30万円ギリギリがねらい目です。

個人的にはノートパソコンぐらいですかね。surfaceのキーボードを後から購入するなどバラバラで購入すると30万以内に収まる場合があります。。だから、ばら売りにしてほしいですね。

ちょっと悩みどころですね。PCメーカーはなるべく30万未満のpcにしてもらいたいものです。

青色申告ソフトより税理士の方が決算が簡単に終わる

税理士さんは全部やってくれるため、税理士さんに頼む方が圧倒的に楽です。最後に報告を聞くだけです。

青色申告ソフトは経費できるの?勘定科目・仕訳は?

もちろん、経費にできます。消耗品です。

クラウド会計ソフトは消耗品というイメージがないかもしれませんが、消耗品でokです。

税理士は経費できるの?仕分けは?

もちろん経費にできます。雑費かもしくは外注費があれば外注費でしょうか。税理士さんに聞いてもいいかもしれません。

初めての青色申告でおすすめのソフトは?

今ならmfクラウドかfreeeですね。クラウドって難しいと思われる方がいるかもしれませんが、そんなことはありません。
ソフトウェア型の青色申告ソフトより、使い勝手が向上しています。

青色申告ソフトは必要?

青色申告のソフトは必要です。問題は何をチョイスするかです。

料金と使い勝手で決めてもいいかもしれません。

なお、税理士さんに頼む場合は、青色申告ソフトを購入する必要んがない場合があります。だから、年額に違和感がない人は青色申告ソフトを探す前に税理士さんを探すことをおすすめします。いい税理士さんなら、いろいろ教えてくれますから、楽です。

最終的に時間的コストがかからず、丸投げという形が望ましいです。個人的にも今は手持ちの青色申告ソフトはなく、税理士事務所に丸投げです。経費などのレシートや銀行口座やクレジットカードの履歴を丸投げすれば、あとは勝手にやってくれます。
楽になります。税金の知識がまったくない人は税理士さんを探すと同時に確定申告や青色申告の本を1冊ぐらい(数冊?)ぐらい読んでおくとよいでしょう。

青色申告ソフトで最も人気なのは?

やよいです。クラウド青色申告が普及しています。

家計簿と青色申告ソフトを連携するには?

「マネーフォワード クラウド会計・確定申告」と無料家計簿・お金の見える化アプリ「マネーフォワード ME」は連携できます。

ソース:https://support.biz.moneyforward.com/tax-return/faq/setting-linkage/st11.html

無料家計簿・お金の見える化アプリ「マネーフォワード ME」のiphoneアプリとandroidアプリはこちらです。

家計簿マネーフォワード ME

家計簿マネーフォワード ME

Money Forward, Inc.無料posted withアプリーチ

他にもクラウド会計ソフトを導入するメリットはあるので、mfクラウドがおすすめです。

使いやすい青色申告ソフトは?

mfクラウドかfreeeです。各々好みがありますので、できれば両方とも使ってみてひとつに決める方がいいかもしれません。詳しい比較表はこちらに書いてあります。1つ使ってみて決めてしまったけど、実はもうひとつの方が使いやすかったということは十分ありえます。体験にまさるものなしといいますか。

中にはやよいが使いやすいという人もいますが、個人的にはそう感じられませんでした。

ただ、もう昔からやよいを使っていて習慣化している人は、やよいのクラウドソフトの方が使いやすいかもしれません。シェアはNO1らしいです。

個人的にはシェアはあまり関係なく、使い勝手と値段(ライセンス数も含む)で決めてしまいます。

青色申告ソフトのヤフオクなど中古はどうか?

税金のルールが変わっている可能性があるため、おすすめできないです。

いつも最新の税金のルールで作業できるのはクラウド会計ソフトです。

使い方・やり方が簡単な青色申告ソフトは?

使い方がものすごく簡単なソフトはないかもしれません。

なぜならすべて会計のルールにのっとっているから。。最低限の知識は本を読めば手に入ります。1冊ぐらい読みましょう。

ただ、インストール型の会計ソフトはインターフェイスなどが古臭いものが多く、it屋的にいうと、ソフトウェアとしての使い勝手はいまいちな気がします。

mfクラウドかfreeeかおすすめですが、予算的に問題ないなら税理士に丸投げが1番楽です(個人的に現在税理士をつけています。)。相性が悪い税理士をひいてしまうと問題なので、税理士比較サイトを使って吟味しましょう。

青色申告ソフトを使うにしていも税理士を使うにしても、e-taxしないと青色申告特別控除が55万円

freeeやmfクラウドなどはe-tax対応していますよ。

参考:https://internet.watch.impress.co.jp/docs/special/1106604.html

税理士さんもうちの事務所だけe-tax対応していませんとか言ったら、お客さんに逃げられてしまいますから基本的にe-taxに対応してくるはずです。この機会に税理士に乗り換えてもいいかもしれませんね。

税理士さんはどの青色申告ソフトを使っているの?

税理士事務所によります。

比較的に若い税理士事務所やITに強い税理士事務所はクラウド会計ソフトを使っている場合があります。

わからないことが多いため、税理士紹介サイトに登録して選ぶのがいいかもしれません。

ipad、androidタブレットの青色申告ソフト

当たり前ですが、ipadではwindowsの多くのソフトウェアは使えないばかりではなく、macとipadのosは一緒じゃないため、macのソフトウェアも使えません。

androidタブレットもwindowsのosではありません。

androidやipadで確定申告をやりたいとき、クラウド会計ソフトしか選択肢はないでしょう。クラウドはweb上でできるため問題ないのです。

個人事業主に必須なのが青色申告ソフトです。サラリーマンでも雑所得が20万を超えると確定申告が必要です。

ノートパソコンで使える青色申告ソフト、どのぐらいのスペックでどんなノートPCがいい?

スペック的にはどんなpcでも動くと思います。クラウド会計ソフトはpcを変えても使い続けられるから楽ですよ。

おすすめのパソコンという話であれば、個人的にvaioをおすすめします。おすすめモデルはs11は11インチのコンパクトモデルです。s11はピンクやブラウンなどいろいろな色があるのが特色です。a12は2in1のノートPCでタブレットにもなってペンもついてきます。激安がよければbtoのpcです。詳しくはこちらの記事をみてください。

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税理士さんに丸投げする人にもおすすめな青色申告のおすすめ本・書籍

税理士さんに丸投げする人も青色申告の知識をつけるために本を1冊ぐらい買った方がよいです。

この本は古い本でキンドル化もされていないけど、アマゾンのレビューの評価も高いため、一応紹介しておきます。個人的にもお世話になりました。

個人的には月1万の税理士で特に不便を感じていないため、そのままです。

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